FC2ブログ

おばあちゃんのひとりごと

Category [短歌・詩 ] 記事一覧

「退」・・・第一は「良き後継者を選ぶ」 第二は「仕事に対する執着を断ち切る」

  過去は変えられないけど、自分と未来は変えらる。                 仲井正嗣  ですよね。そうだわ。ふふふ。 今からでいいがんばろう。 今日は昼間にね。”緊急地震速報” が流れびっくりしました。 岐阜県・石川県・長野県・富山県 でした。ドキリしました。 自身は恐いからな。どうしようと思ってしまうわ。 明日は、予約受診です。 朝早くから頑張っていってきます。 愛知県は、いま、コロナ感染...

地獄と極楽のお話・・・・稲盛和夫 さま

    ひとの生を受くるは難く    やがて死すべきものの    いま 生命あるは    ありがたし         法句経 この言葉のネ。 ☆いま 生命あるは ありがたし☆ これは自分の命もですが、まわりの愛する人たちのことをしみじみ、思うわ。 今日は、岡江久美子さんの追悼で ”徹子の部屋” をやってた。素敵な女性でした。コロナウイルスで亡くなられ、ご家族様の悲しみが判るような気がします。おつらいで...

「よい人に巡り合ってくれ おのずから涙が にじんでくる」 坂村真民

  人を伸ばすのも、ダメにするの言葉しだい。  言葉は過ぎるべからず。           言葉は大きな影響力を持つ。           たった一言の不用意な言葉           が、大きな問題を招くこと           もある。反対に、人を伸ば           すためには、ほめ言葉が大           切。            春日大社権宮司                 ...

「心の顔」で大衆を魅了したリンカーン

  百人一首をおぼえよう          佐佐木幸綱    田子の浦に うち出でて見れば 白妙の    富士の高嶺に 雪は降りつつ        私は旅人          田子の海岸までやって来た          私のまえにばーんと立つ富士          まっ青な空 まっ白な富士          雪降る富士を 見上げて立つ        私は旅人 今日は朝から根。また歩いてドトールまで...

「行って帰り」家族が出かけるとき、必ず、そういって送り出す祖父。

 今日は七草粥の日ですが、ひとりの私は何もしません。ふふふ。 ひとり、”春の七草” を今日を心に浮かべています。 ◆せり、なずな、ごぎょう、はこべら、ほとけのざ、  すずな、すずしろ、春の七草ですよね。 今朝の中日新聞を読んでいましたらね。なんだかね 中高生にもらった ◆「私の折々の言葉コンテスト」◆ というので、この。  「行って帰り」 家族が出かけるとき、必ず、そう送り出す祖父。 元気に家を出...

左サイドMenu

プロフィール

フェアリーグランマ

Author:フェアリーグランマ
ひとり暮らしのおばあちゃんですが、毎日を詩や短歌を作って楽しんで暮らしています。

心に残った本の一節を御紹介させて頂いております。

ランキング

ブログ村のランキングに参加しています。応援してくれたら元気が出ます!
にほんブログ村 ポエムブログ 自作詩・自作ポエムへ にほんブログ村 小説ブログ エッセイ・随筆へ
にほんブログ村 にほんブログ村 小説ブログへ
にほんブログ村

flag counter

Flag Counter

最新記事

最新トラックバック

音楽