おばあちゃんのひとりごと

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さあ 一緒にわが子を東大脳に育てましょう!  

 昨日は、東京から友人が来まして、「ランチ一緒にしましょう」 と、
いうことで待ち合わせし、ゆっくり話しながらの楽しいランチ。
 お年は78歳かなぁ、現役バリバリ女性で、羨ましいほどに溌剌と
颯爽としておられ、センス良くてあこがれの方です。お忙しいなかの
一瞬です。オーラをいただきました。アッハ アツハ いいj日でした。
 話題が豊富な方なので、ありがたいのです。知らない世界に夢が
広がります。

     夢っていいなぁ

    フランスのパリ
    シシリー島かぁ

    いいなぁ もういけないけれども
    行った気になるんだ

    世界にはなんて 魅力のあるところが
    いっぱい あるのでしょう

    ワインもいい ドイツでビール飲んでみたい
    スペインもいいな りベルタンゴききたい

    もういけはしないけど あの世でみれるな
    話を聞いているだけで 嬉しい 満足だわぁ

    夢は夢でおおきく花咲かせて
    イメージし 幻だって空想だってみようかなぁ

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 東大脳は12歳までに育てる!
    塾なし!手間なし!で息子が東大に現役合格!
                          谷 あゆみ 著より

 12歳までに脳と心を育てるのが「東大脳」ずくりの基本
 
 なぜ12歳までなのか?
 先日講演をしたら、聞いてくださった方があとでこうおっしゃいました。
 「私はまったく反対のことをしていました。小さい頃はほったらかしで
好きに遊ばせておいて、大きくなってから、、「勉強しなさい、勉強しな
さい」 と言っていたのです」

 今はずいぶん、テレビや雑誌でも乳幼児教育が取り上げられ、熱心な
おかあさんたちも増えてきています。それでもただでさえ手のかかる時期
に、それ以上に手をかけるなんてと思う方も多いかもしれません。
 でもやはり 勉強も人間力も、最初が肝心です。というのも

1、 脳は6歳までに90%できてしまう、さらによく働く脳をつくるのは
  1歳までの働きかけが重要


2、学力の基礎は読み書きそろばん。小学校の勉強がすべての基礎


3、学ぶ姿勢を早くからクセにする。勉強のクセもはみがきのクセと一緒
  で早い方がつけやすい


4、行動を決める 「セルフイメージ」 は、小学校時代の親の影響が大きい


5、中学校以後は、親の言うことなど素直に聞かない

 
 だからこそ、12歳までがおススメなのです。
 小学校のうちに、自分で勉強し、自分のことは自分でやれる子どもに育て
ておけば、中学校以降は、自分の道を自分で決められる子になります。

 そうなれば、母親は自分の人生についてかんがえることができるようになり
ひいてはそれが子どものさらなる自立をうながすのです。

 さあ、一緒にわが子を東大脳に育てましょう!

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 短歌

     ゆめでさえ亡父母のふるさとなくなりてそれもまたよし夢でみればいい

     あかちゃんは懸命に話しかけてあげ笑顔で包み愛情あふれ

     お正月みんな来る来る嬉しいな買出しをして献立描く

     昆布巻きを作ったむかし思いだし買出しに出る迎春のため

     小豆煮て亡舅の好物ぜんざいを作って子らや孫ら待つ


     

     

         
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プロフィール

フェアリーグランマ

Author:フェアリーグランマ
ひとり暮らしのおばあちゃんですが、毎日を詩や短歌を作って楽しんで暮らしています。

心に残った本の一節を御紹介させて頂いております。

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