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おばあちゃんのひとりごと

Entries

新渡戸稲造は さまの『武士道』はたちまちベストセラーとなり、やがてドイツ語やフランス語などの翻訳されました。

 たった一人しかない自分を
 たった一度しかない一生を
 ほんとうに生かされなかったら、
 人間うまれてきたかいがないじゃないか。
          山本有三

 
 今日は、寒い日だわ。
 朝ね。いつものように、外国に住む娘とフェース
タイムをしていてね。娘が靴を送ってくれてね。
今日着くという話。
「いつ着くかなぁ?」
「いいよ留守にしてても……」
 と、話してたら調べてくれて「もうついてるみた
いよ」ってて! 
 あわてて、玄関を開けたら、着いていました。
 履いてみたらぴったり!やったあ!早速、散歩に
履いてでました。楽で歩きやすい、しあわせ。
              ありがたいな。

 さあ今からは、散歩で4100歩。夕方、もう少し
歩こうかなぁ? 寒い中………

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短歌

 春といえなんだか寒い気まぐれな春の天気よ
 ふりまわされる

 娘から靴のプレゼントうれしくて履き自慢し
 よう不思議と会えない

 新しい靴自慢したい散歩出る誰にも会わずそ
 の不思議かな

 地蔵様いつも手を合わす「寒いです」声かけ
 ひとり散歩に出かけ

 街行けば散歩の楽しみいろいろな人がおられ
 るギョッとする


俳句

 春といえ冷えすぎの朝「さむいなあ」


川柳

 びっくりだアニメのキャラクターふん装会う


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 はじめての
 道徳教科書   道徳教育をすすめる有識者の会

 外国と日本を結ぶーー新渡戸稲造と「武士道」
 第一次世界大戦にできた国際連盟の事務局次長を
努めるなど、国際社会を舞台に活躍した新渡戸稲造
も、戦前、台湾で活躍した日本人の一人です。
 稲造は台湾総督府技師として、現地の精陶糖業の
振興に寄与しました。
 岩手県盛岡市に生まれた稲造は、その後クラーク
博士が「少年よ、大志を抱け」の言葉を残した札幌
農学校に学びました。同期に内村鑑三もいました。
 「太平洋のかけ橋になりたい」という志をいだい
ていた稲造は帝国大学に入学し、アメリカ、ドイツ
の大学へ留学しました。帰国後は札幌農学校、東京
帝国大学の教授を努めました。
「武士道」は、稲造が英語で執筆し明治33年、39
歳でアメリカに渡ったときに、アメリカの出版社
から出版されたものです。
 ベルギーの法学の大家・ラヴェレー博士から、
「日本人は、どうやって善いことと悪いことを学
ぶのですか(宗教教育がないのに、どうやって道
徳を学ぶのですか)」と尋ねられたことがきっか
けとなり、この本を執筆したと言われています。
「武士道」は、稲造が幼いころから祖父や母、叔
父から聞かされた話や学生時代に得た学問などに
もとづいて、日本人がいかに「義」「勇」「仁」
「礼」「誠」「忠義」「名誉」「克己」重んじる
民族であるかということを、英語でまとめたもの
です。

義 人としての正しい道。自分の損得ではなく、
  人のためにすること。

勇 気力が強く、勇ましい。思い切りがよい。

仁 愛。人を許す大きな心。人に対する思い
  やり。大切に思うこと。

礼 世の中のルール。尊敬する気持ちを表す
  こと。お辞儀。「ありがとう」の気持ち。

誠 本当のこと。うそ・いつわりのない心。
  すなおでまじめな心。

名誉 評判がいいこと。有名なこと。世の中
   から尊敬されること。

忠義 殿様や国に、真心こめて仕えること。


『武士道』はたちまちベストセラーとなり、
やがてドイツ語やフランス語などに翻訳さ
れました。アメリカ大26代大統領セオドア・
ルーズベルトをはじめ、この本を読んだ、
欧米人は、「日本人は自分たちと同じよう
な高い精神を持っている」と知り、大いに
感動しました。

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 日本のことを世界に知っていただけて
 嬉しくなりますよね。
 こうして広めてくださる方がおられる。
 ありがたいことです。




       ありがとうございました。



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*CommentList

 バンブーオルガンのことは、フィリピン人ならだれでも知っていますよ。みんなその音を一度は聴いてみたいと思っているんです。

 折原みとさまの詩
 かわっていくこと

 かわっていくことは、こわくない。
 ワクワクしたいな。
 明日の自分に。

 この詩が好きだわ。
 変わっていくことのとても大事なことが感じ
られるから~~そして、変わっていくことの大
切さを知っているから。

 さあ今日は雨がだいぶ降っています。
 いま婿のバースディカードを郵便局に出しに
いった。バースディまでにつかないな。
 ドジだよ。まったく、ボーとしていたな。
 外国だから一週間はかかるからな。あああ。

 さあ今からもう少し、散歩に出ようかな。

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短歌

 なんとなくすべてに鈍くなる老いにそれも今
 それがありがたいかも

 アッという過ぎゆくなかにうろたえつ驚きつ
 つも老いを見つめる

 しあわせだやっと舅姑(ふぼ)にも素直なる
 こころで感謝できるしあわせ
 
 さようならいつかは言う日来るだろうそう思
 いつつまだこないでと

 笑ってるときおり悩み若き日の我が失敗をた
 ぐりよせてる


俳句

 春の雨歩き幼き日に戻る


川柳

 過去現在(いま)と未来はあるかわからない


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 母のキャラメル
  日本エッセイストクラブ

 竹のオルガン
        浜田龍哉(写真家)

 クリスマス・イブの夜明け前。まだ暗いマニラの
街を抜け、ラス・ピニャス教会へ向かった。
 「バンブーオルガンのことは、フィリピン人なら
誰でも知っていますよ。みんなその音を一度は聴い
てみたいと思っているんです」と、タクシーの運転
手は誇らしげに語った。ラス・ピニャス教会のバン
ブーオルガンは共鳴管が竹で作られたパイプオルガ
ンである。

 人気のない道を30分走ると、突然賑やかな街角に
差し掛かった。木々に星形のランタンが無数に灯り、
ミサに集う人々が広場に溢れている。その正面に建
つ粗い石積三の建物がラス・ピニャス教会だった。
 祈りの声の合間に、教会の中からオルガンの音が
洩れてくる。時には笛のように、また雅楽のように、
ひとつの楽器とは想像しにくい多彩な音色が広場に
満ちる。
 ミサが終わり、ようやく朝が近づいた。堂内に入
ると、薄明かりの中で黙想する人々の姿がある。
 入り口近くの列柱の間に、バンブーオルガンはあ
った。表裏に琥珀色の竹が並び立っている。マニラ
大聖堂などの壮麗なオルガンと比べるまでもなく、
それは慎ましく古風な姿に思えた。

 教会で売られてる冊子には、この楽器と日本のか
わりを記す一節があった。

「第二次世界大戦中、バンブーオルガンは当時フィ
リピンを占領していた日本軍の手で守られ、戦禍を
免れた。学者、音楽家の徳川侯爵はこの楽器に特別
に関心を持っており、彼の働きかけで1942年から、
バンブーオルガンの解体修理が行われることになっ
た。
 この費用は侯爵地震の寄付をはじめ、日本軍政部
とマニラ司教と信徒たちの協力で賄われた」
 徳川侯爵こと徳川頼貞氏は、日本でも音楽研究家、
愛好家として記憶されている現在上野公園内にある
東京芸術大学旧奏楽堂のパイプオルガンは、頼貞氏
が日本で初めて輸入したものである。
 頼貞氏は1920年代にフィリピンを訪れ、バンブ
ーオルガンの演奏を聴いた。

「その音色は丸みがあってゆかしく、笙を連想させ
る。竹の多い日本などで、今後この種のものを造っ
たらきっと面白いであろうと思った」と、著書『頼
貞随想』には記されている。大戦中、頼貞氏は軍の
最高顧問として文化面を担当するためにフィリピン
に赴いた。その時、バンブーオルガンはほとんど顧
みられず、朽ち果てるほどに傷んでいた。その状態
を見兼ねた頼貞氏はフィリピン人の要人に会い、こ
のような文化財は自国の人の手で守られてこそ価値
がある、と説いてまわり賛同を得たという。
 1970年代には、バンブーオルガンは修復のため
にドイツに運ばれた。修復を申し出たクライス・オ
ルガン工房は、竹の乾燥を防ぐため気温や湿度をフ
ィリピンと同様に保つ専用の部屋を用意した。また
将来の修理に備えて、フィリピン人の修理技術者を
養成しながら作業を進めた。
―――――省略—-----
 南国の夜空は明るい。バンブーオルガンの奏でる
竹の音は、演奏会に集う民族や歴史を異にする人々
に語りかけるように響いた。

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  私も 聴いてみたいな。
 なんだか、素晴らしいような話です。

       ありがとうございました。


その次・日本を創った男・浅野総一郎氏


 さあ今日は曇りです。時折 雨が降りましてね。
 散歩に出ましたが、6294歩。今からは休むわ。

 努力することの大切さを、しみじみと感じつつ、
今を大事にしたいのです。私の健康の秘訣。

 今の私の努力ってね。
 健康のための まず 散歩 頑張る!わ。

 そうそう、さっきね。
 偶然 昨日 たけのこをくださった方に、お会
いし、お礼がいえました。ありがたい 偶然です。
 

 ********************

短歌

 「疲れた」と口にしないで亡母の教えだったこ
 となど懐かしいむかし

 知らぬ間にすっかり老いた我がいる母逝きその
 年はるかに過ぎた

 市長選に誰をと悩む迷うなあ選挙するのもなか
 なか大変

 お弁当おいしそうなのでつい買いてひとりわれ
 の夕食とす

 コロナなか何でもが怖いどうしよう気をつけて
 いるが迷うな行動


俳句

 春は行く季節がおかし花冷えか


川柳

 選挙の投票するも悩み困る


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――――――――――――――――――――――――
 到知 2012・9・  

 日本を創った男たち  作家・北 康利  
 

 続きーーー

 

 二人がなぜ彼を信用し、融資をしたのか。それは彼
が苦労人だったからに
他なりません。
 
 いまは太平洋セメントという名前になっていますが、
当時 浅野セメントと
いう会社がありました。これに
対しても、渋沢と安田は全面的にサポートし
ました。
 
彼には家が焼けて、無一文になった経験があります。
家が焼けなければな
といつも思っていた。

 「家が焼けない。そうだ セメントだ。これからは、
セメントの家をつくっ
てあげよう」
 

 世のため、人のために、という思いが彼のセメント
事業の根幹にあったこ
とを二人は知っていたからこそ、
融資を決意したのです。
 

 皆さんは皆さんは楽な部署ばっかり行きたがる上司
や同僚を信用できますか。これ
はしんどいけれどもや
ってみせますというという人間に求心力は生まれるの
です。
 

 苦労することで忍耐力がつき、信頼を勝ち得て、成
功の精度が上がる。日
本を創った男たちに共通してる
のは、あえて虎穴に入る、苦労を買ってでも
するとい
うことだと思います。

 知らないだけで、どれほど多くの人達が頑張ってこ
られたことでしょう。
今も、また、これからもです。
今も……頑張りたいものです。  

    ーーーーーーーーーーーーー

 

 人間 志を立てるのに遅すぎるということはない
               
                ポールドウィン


 

 この道より、我を生かす道なし、この道歩く
                
                武者小路実篤 

  わが道、一を以て之を貫く
                  
                孔子


 
 この世の中には、
    素晴らしい先人が多くおられますよね。

          ありがとうございました。





誰もが絶望するような状況のなかでも一ミリの穴から光が見えれば、その光を信じて進んでいくという強い精神のことである。


 散るさくら 残るさくらも 散るさくら
                良寛

 美しい桜。もう今年は去りましたね。
 嬉しい桜です。

 さあ今日は、親友と会えることになり嬉しいな。
彼女は、この間、白内障の手術し今少しよくなっ
たという。嬉しいな。

 さあ昨日は音読クラブ。楽しかったな。

 今日は結構 寒いです。気をつけたい。


*************************

短歌

 公園は人っ子ひとり影もなく春雨のなかひ
 とり歩めり

 春陽ざす街ゆく吾は睦まじき老夫婦に思わ
 ず視線注ぐ

 星はまるで宇宙の涙のごとく見えさびしい
 時はともに泣いてる

 来た道は切なく悔やむ行く道は楽しく喜び
 ゆっくりいこう

 笑顔のまま困苦の過去を穏やかなに話す仲
 間の人生美しき


俳句

 ドライブで見る遠景色山わらふ


川柳

 いい友は厳しくもあり優し好き

***********************
―――――――――――――――――――――――
「小さな人生論」藤尾秀昭 著 

 この道をゆく
 富士山でも登り道は無数にある。
 しかし 頂上は一つである。その一道
を究めた
果てに到りついた心境、境地には誰にも共通点が
あることに気ずく。 

 共通点とは

  第一は、「楽天的」ということである。楽天的
とは単に「物事を良いほうに考える」とか「クヨ
クヨしない」ということではない。
       
 誰もが絶望するような状況のなかでも一ミリの
穴から光が見えれば、その光を信じて進んでいく
という強い精神のことである。

 

 第ニは、 「感謝の念」が強いということだ。
自分にプラスになるから感謝するのではない。自
分にとってマイナスとみえる出来ごとにも、これ
は自分を成長させるために天が自分に与えたもの
だと感謝するのである。

 

 第三は  「感動する」ということ。普通、人
は四十、五十になり人生体験を経てくると、物事
に感動しなくなる人が多い。しかし、一道を究め
た人たちは一様に八十になっても九十になっても
感動する心を失っていない。その姿勢はそのまま、
人に感動を与える力になる。 最後の、共通点は

       
「神を信じている」ということである。

 
 特定の神ではない。この世には人智をはるかに
超えた大いなるものが存在している。
そういう大
いなるものに対する敬虔の念、畏敬の念を生涯持
ち続けている。ということ
である。

      

 私たちが人生という道を歩む上で大事なものは
      
何かを、この共通点は教えてくれている。


 
 さて、森信三氏は

 「人はこの世に生まれ落ち
た瞬間、全員が天から封書をもらって生まれてくる」

 
と言っている。

 

「その封書を開いたら、あなたはこういう生き方
 をしなさい。と書いてある。しかし、せっかく
天からもらった封書を一回も開かないままで死ん
でいく人が多い」


 
 この道を行くとは、天からの封書を開くという
ことである。あなたは天からの封書に気ずいただ
ろうか。封書を開いた人生を歩んでいるだろうか。

――――――――――――――――――――――― 

   坂村真民「詩」
 

    今を生きる  

   
    咲くも無心

   
    散るも無心

   
    花は嘆かず

   
    今を生きる

 

  
        ありがとうございました。

 
*CommentList

いかに若造りしていても、人はその後ろ姿の動きから年齢をかくすことは至難の業だ。……

 今日は、いつものように散歩に行きました。
 3365歩 ですが、今から音読クラブに行き
ます。まだまだ歩きます。

 がんばらないとな。

 いま すっかり疲れて帰りました。
 9720歩 疲れたはずです。
 さあ、もう 一休みだわ。ふふふ。

**************************

短歌

 友からの電話は「あの人ボケたみたい」ハッと
 しドキリ胸がせつない

 なんとなく認知症はこわいけど出来ることなら
 ならないといいな

 ひさしぶり友の電話がうれしくてコロナ終息会
 える日を待つ

 ねむれないそう思いつついつの間にか眠れてい
 たわ老いの日うれし

 ひとり居は自由と孤独どちらがいいそう考えて
 今が過ぎゆく


俳句

 春の陽を浴びて楽しい散歩かな


川柳

 われ老人なぜか老人探してる


***********************
―――――――――――――――――――――――
 「十八史略の人物学」伊藤肇     著
 
 後ろ姿はごまかせない

「人間も真正面から見つめられると即応的に身構
えるから、わりかしごまかしがきく。だが、
後ろ
姿だけは、どうやってみても、のっぴきならぬも
のがある。とくに首の後ろの肉がげっ
そりと削ぐ
ように落ちたのはよくない。もう影が薄いと言っ
ていいだろう」

 陽明学者 安岡正篤の言である。 
  たしかに、いかに若造りしていても、人はその
後ろ姿の動きから年齢をかくすことは至難
の業だ。
おのずと、その過ごしてきた職業の特徴をそれぞ
れの年齢に従って後ろ姿に滲ませ、
これがまた味
わい深い観ものともなるのである。

 

 だから、一生を名優でならした田中絹代は、
「映画の演技のなかで、一番むつかしくて、ま
味があるのは、カメラに背中を向けての芝居です。
それがうまくできたら、俳優も一人前と
、言えま
しょう。たまたま私は、はじめてのころから背中
ばかり撮られていましたので、カメ
ラがどこから
きても動じない心構えだけは早くから身につけま
した」と、日経新聞の「私の
履歴書」に書き遺し
ている。

 
  また「歩き方」も大事である。明の永楽大帝の
補佐した袁柳荘の「相書」の中に「行相」の
項目があり、歩行の姿を規定している。 
 「行くは正直昂然たらんことを欲す」と言い、
大地をしっかりと踏んで堂々と闊歩するのを最
 高としている。 

――――――――――――――――――――――
 私は、平気で散歩するも、闊歩してるなあ―。
だって、そのほうが元気出ますから。  
 なんか、おもしろいですね。歩き方も後ろ姿も、
考えてない私は、堂々として歩いてる
つもりだけ
れども、案外、後ろ姿は人生があらわれていて……

 我が人生を……。
 物語っているのかしらん…?

 背中が語るのも、おもしろいじゃあないですか。
味わいがあるかもです。
 
 
 冬になると夏が恋しく、夏になると冬が恋しい。
わがままな私だと思ってたら?
 
 こんないい「詩」がありましたわ。


  桜は美しい、ウットリ! 
  花弁が川に流れるもいい!
   ホント、なんでもに感動し、幸せな私!
  毎日を明るく楽しく過ごせて幸せ。ありがたい。 

   
       本当の人間

 
 
  水を見たときは、水の美しさを感じればいい。
  
  花の美しさをを見たときは、
  花の美しさばかりに気を取られるがいい。
  それが本当の人間だ。
 
 
  どっちもにも美があり、悦びがある。
  春もいいが、冬もいい、
  
  どっちでもいい。
  
  冬は冬を楽しみ、春は春を楽しむ。
   
  「幸福者」の師が教えてくれた。
                   
           後藤静香「権威」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 ですよね。そのままを楽しみ生きてく。

       ありがとうございました。

    
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プロフィール

フェアリーグランマ

Author:フェアリーグランマ
ひとり暮らしのおばあちゃんですが、毎日を詩や短歌を作って楽しんで暮らしています。

心に残った本の一節を御紹介させて頂いております。 インスタグラムもぜひ見てください! https://instagram.com/byakuren11?igshid=1sty36zmwtnn7

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